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ランタン点火。動画撮影


今度は撮影できていたのでお見せします。



確かに明るい。

結果として、良い買い物になったと思います。

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無事点火


中華ランタンは無事、灯すことが出来ました。

折角、動画を撮る準備してたのに、スイッチ押し忘れで撮れてなかった。

夜に再度、撮影しますわ。

やはり品質に難あり


加圧式中華ランタンですが、火入れ式は未だ。

使用法の学習のため各部を見ましたが、タイトルの通り。

写真ではわかりづらいですが、灯がともればそれで良しレベルと思いましたな。

一流メーカー製なら30000円弱のところ、中華は5000円で手に入るので致し方ない。







ケチの礎


ケチの礎は何か?

私は、夫婦和合であると考えます。

夫婦仲の良い家庭は子供たちも仲良く平和な家庭を築けます。
夫婦和合の秘訣とは、『妥協、打算、騙し合い』の三連打であると。

最後の騙し合いですな。不審に思われるでしょうが本心を出していては必ず揉めます。
例えば、仕事帰りに、きれいな女性とちょっと一杯引っ掛けた。 
こんなこと正直に『今日は帰りに綺麗な人と飲んできた。1発決めたかったけど次回にする』と言えば大騒動になりますな。
女性もそうです。旦那に同じようなことを言えばどうなるか・・・

当たり前のことですが、浮気はいけません。
ま、軽い騙し合いですな。
道を歩いていれば、嫁さんよりきれいな人はいくらでもいる。旦那より良い男もいくらでもいる。
そんなものです。

そして、相手だけでなく自分も騙さねばなりません。
『わしは、こいつと一緒になってよかった』と思い込むのです。

これで、夫婦和合は出来上がるはず。

たぶん。





三連休の玩具



中華加圧式ランタン。
初めて見たが中々雑なつくり。安くて当たり前ですな。

加圧式ランタン使ったことないが、動画を拝見するに燃え上がったりしているようですな。

最初の点火のときは動画を撮っておこうと思ってます。

『うわっ 燃え上がったぞ』とか音声入りで面白いかも。


ごくろうさん


作業服専門店で3年前に2本二千数百円で購入した紺色の作業ズボンがとうとう破れてしまいました。

2枚交互に履いていたし、公式な場以外では常に履いていたという逸品です。

昔であれば、更に当て布をして継ぎをあてるところですがね。

『長い間ごくろうさん』と、ごみ箱に突っ込んでお仕舞。

安くて良いもの(耐久性ね)は、有りますな。

あいだが開きましたな


年末恒例のハタキ量産体制に入り、帰宅後はムシムシとハタキの組み立てをしております。
休日は実働6時間位かな。

ハタキ組み立ては1本作って3円80銭。 
6時間頑張って200本できればよい方です。
金額からしたら全く割に合わない仕事と言えます。
時給で行くと100円強ですな。

「なぜお前は割に合わない仕事をしているのか?」とお思いでしょう。

1つには、働き甲斐があるということ。
自分が作った100円ハタキを買ってくれるお客様がいらっしゃる。
お買い得商品と自分でも思っている。
製造会社の社長からハタキの組み立てについては任されている。
外国製が多い100円商品の中で、日本製であると胸を張れる。

次に、家で気楽にできること。
ビール飲みながら、お菓子食べながら、YouTube見ながらできる仕事である。
もちろん、商品にビールやお菓子のカスをつけることはありません。
12年以上やっているので習慣づいている。

最後に、本業の会社をリストラされた場合の仕事確保。
リストラされても、おかしくない歳になり再就職先も確保しておかねばならない。
いざと言うとき、製造会社の社長に頼み込むつもり。
それと、定年後もずっと続けられる仕事である。

ま、こんなもんですわ。





予定通り更新


昨日、プリンターを買い替えて。

本日は、腕時計を買い。

明日は忘年会費の先払い予定。

さて、腕時計ですが、本日までの愛用品はチープカシオと呼ばれるもの。
耐久性が抜群で780円でコーナンで買ってから4~5年は経ってると思う。
その間、500円のゴムベルトを2回交換しただけ。電池は1回も替えてない。
ただ、照明だけが点灯しなくなりましたがね。

PC110006.jpg

その前も同型のものを買い5年は使いましたな。ベルトが切れて落としたところを車に踏まれて破損したのです。



今回はタイメックスのミリタリーモデルを買いました。
と言っても安物ですが、余計な機能がないのが気に入りまして。

PC110005.jpg

こいつの耐久性は知りませんけど、5年は故障無しで使いたいものです。


ボーナスの支給日


ボーナス三部作は最終回となりました。

本日、うちの会社は支給日。
3万円だけ、下ろしてくるように嫁さんに頼んでいます。
1万円はプリンター更新。
1万円は腕時計更新。
1万円は忘年会費。

これで、ボーナスの出費は終わり。

あとは、貯金ですが春先に次女の学費で消えてなくなる。

カゲロウのような儚いボーナスです。

ボーナスの心得


昨日の続きみたいなものですが。

1、ボーナスはアテにしてはならない。
会社の収益状態によって上下するため、アテにしていると打ちのめされる場合があります・
 ※経験済

2、ボーナスは貯めるものである。
つい、給料より多い金が入ると贅沢したくなります。
サイフを開けて苦悩しながら、彼女と一夜を過ごす高級ホテル、豪華なディナー、美しい夜景、高価なプレゼント。
これは、いけません。
生涯の伴侶となるべき彼女であれば、贅沢をさせて甘やかしてはいけません。
共にケチの道を歩んでもらうために、贅沢を好まない女性に惚れましょう。

3、少しは自分のために使う。
欲しい物、ありますよね。少しだけ使いましょう。
また、ケチの道に共感してくれる彼女には、本当い喜んでもらえるプレゼントを選びましょう。
値が張らなくても喜んでくれるものはあります。

ま、とりあえずこう言うところで。