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D51形蒸気機関車 110



一旦、塗装をして出来栄えを楽しむ事にしまして、実施。

空気作用管とドレン配管と思しきものは真鍮の地肌を出し、汽笛などはメタルカラーにて塗装。

安全弁を忘れてました。これもパーツは似てないので作成せねばなりません。

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D51形蒸気機関車 109




今夜は時間が出来たので空気作用管の続きをしました。
ボイラー上部の配管はこれで終わり。
次は一旦塗装してから下部の配管ですな。

しかし、拡大するとアラが目立ちます。
それでも、C51の時と比べて格段の差が出てると思います。

D51形蒸気機関車 108







間が開きましたが作成はしていました。思案しながらで更新するほどでもないと思ったのでした。

さて、今日は午後から時間が有ったのでみっちり製作をしました。
非公式側のボイラーの配管は完了とし、公式側の空気作用管の配管に入りまして、砂撒管の部分まで進みました。

鷹取式集煙装置 の吊環。よく外れるので真鍮線で作って取り付けました。
写真で拡大してみると、ちょっとやな。輪の内側の部分を切り取ってからつけたら良かった。

なかなか思ったように行きませんが、着実に形にはなってきておる。

D51形蒸気機関車 107



シリンダーに注油する集合配管みたいなやつ。正式名称はちょっと。
オリジナルパーツは使えないので作って見ましたが。それとなく雰囲気が出ていて一安心。
下の給油配管もつけねばなりませんな。

D51形蒸気機関車 106


パソコン弄ったりで、間が空きましたが再開です。

非公式側の配管やバルブも取り付けでかなり雰囲気が出てまいりました。一部誤りがあるようですがデフに隠れるのでそのまま行きます。

Tyan Tiger i7505 S2668



毎度ながら、性懲りも無く入手して組み立ててました。
ジャンクで買ったHDD3個は全滅でしたのでRAID,0には至らず。
HDDジャンクは認識するがフォーマットが出来ず、あがきとして色々やってみて放棄致すこととなりました。
まぁ、ゼニ払ってゴミを入手したようなもんですが、あがいたおかげで勉強になりました。授業料やね。

次にBIOS更新でフラッシュのエラーが出て動かない。Win95か98のセットアップディスクのMSDOS.SYS IO.SYS COMMAND.COMを使い、フロッピーの読み込みが始まったらF5ボタンを押せとの説明でした。
XP作成の起動フロッピーではじかれ、Win95の起動フロッピーでもはじかれるので4日間思案してました。

結局は、フローラ310 の付属起動ディスクWin98用から作成すると一発で更新できました。
結局はXPはもちろん、Win95用でも合わなかったのでした。

思案とやり直しの4日間は何やったんかと思ったが、まずはヤレヤレ。

現時点の構成は
Xeon 3.06GHz ×2 メモリ 2.0GB HDD 60GB
ケースは先日交換した轟音式のため、天井のファンにスナップスイッチを付けて自由に作動させられるようにしました。

しかし、ここでついに資金が枯渇。RAID,0構成はボーナス以降になりますな。

D51形蒸気機関車 105



汽笛の雰囲気作りに、真鍮線を巻いてみました。

後、レバーを少し削ってみました。